アンケート

「新型コロナウイルスに伴う、暮らしの影響アンケート」

日本共産党高知市議団

 新型コロナウイルス感染症が日本国内でも拡大を続けています。高知市でも暮らしや医療、経済面など、幅広く影響がでている状況です。市民の皆さんの声や生活の実態を具体的に把握し、政治の場に生かしたいと考えています。10万円の特別定額給付金など、この間も皆さんの声が政治を動かしてきました。
是非とも下記のアンケートにご協力を頂きますようお願いいたします。


【仕事・生活全般】

Q1.コロナの影響で収入・支出に変化はありましたか。(該当するものにチェックをしてください)

 収入が増えた収入が減った支出が増えた支出が減った変わらない

Q2.仕事や生活で具体的に変化した点はありますか。

Q3.コロナ対策として必要だと考えるものがあれば、お答えください。

【教育・子育て】

Q4.高知市も緊急事態宣言時には学校の一斉休校、保育所も登園自粛、児童クラブも運営に大きな支障が出ました。その後も、授業の遅れや夏休みの短縮など影響は続いています。子ども自身や子育て環境にどんな変化がありましたか。

Q5.今後、どのような対策や支援が必要でしょうか。

Q6.子ども一人ひとりへのきめ細やかな教育に加え、感染症対策としても効果が期待される少人数学級(例:1学級20人程度)について、どう考えますか。

実現へ向かうべき必要ではないわからない

【GoToキャンペーン関連事業】

Q7.高知市は観光客誘致の為に12月~2月に「アートアクアリウム展」(金魚博)を計画しています。開催費用にコロナ対策費の臨時金交付金から3億7千万円が投入されますが、先行き不透明なコロナ禍の中での税金の使い方として、このままでいいと考えますか。

このままで良い使い方を変えるべきわからない

【その他】

Q8.生活や仕事などで困っていることや不安なこと、市に対するご意見・ご要望をご回答ください。
(国や県へのご意見もOK)

年代

10代20代30代40代50代60代70代80代 以上

お仕事

正規雇用非正規雇用自営業・フリーランス家事専業学生その他

世帯構成

単身世帯2人世帯3人世帯4人世帯5人世帯6人世帯以上

※確認画面は出ず、そのまま送信されますので、一度ご確認よろしくお願いいたします。