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高知市議会ニュース2026夏号

高知市議会6月定例会の内容をまとめた「市議会ニュース 2026夏号」ができました。

市議会での質問や提案、議員団の取り組みをまとめたニュースです。

今回は、

◯中東情勢の影響から地域経済と暮らしを守る緊急対策の要望

◯市政・市民のくらしアンケートの結果と市長への申し入れ

◯各議員の一般質問

などを掲載しています。

市民の皆さんの声を市政に届け、暮らしに寄り添う市政の実現に向けて、これからも全力で取り組みます。

ぜひご覧いただき、ご意見・ご要望もお寄せください。

高知市議会 日本共産党高知市議団 市議会ニュース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PDFは下記よりご覧ください。

市議会二ュース 2026夏号1面   市議会二ュース 2026夏号2面

高知市議会ニュース

日本共産党市議会ニュース(2026年冬号)を発行しました。

12月議会・1月臨時議会の内容をまとめています。

 

 

 

 

 

 

 

 

物価高対策として

・2・3月の小中学校給食費無償化

・水道料金基本料金の減免

などが実現しました。

また、子育て世帯や高齢者世帯、医療分野への支援も実現しました。

一方で、

・新県民体育館整備にともなうグラウンド問題

・不登校の子どもたちの声の反映

・市の事務事業の見直しについて、市民への説明がないこと

など、市民の暮らしに直結する課題も明らかになっています。

市民の声が置き去りにされない市政へ。

ぜひご覧いただき、ご意見をお寄せください。

(pdf版)

高知市議会二ュース 2026冬号1面

高知市議会二ュース 2026冬号2面

市議会ニュース2025秋号(9月議会報告号)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

市議会ニュース2025年秋号(9月議会特集)を発行しました。

今回の9月議会では、市民のくらし・教育・地域の公共施設のあり方に関わる重要な議論が行われました。

市長が提案した「公共施設の使用料・手数料の見直し」は、市民への説明がほとんどないまま進められ、利用者に大きな負担が生じかねません。
日本共産党市議団は、まず市民に丁寧に説明し、意見を聞くことこそ必要だと求め、拙速な見直しに反対しました。

一方、教育・子どもの育ちに関する課題も多く取り上げました。
学校給食調理室の冷房設置率は現在わずか10%。調理現場は40度を超えることもあります。私たちは引き続き、子どもと学校現場を支える環境整備を求めていきます。
また、「学びの多様化学校(不登校特例校)」のあり方について、子どもたち一人ひとりの学びを大切にする視点から質問しました。

さらに、県が進めようとする「県一消防」(消防広域化)については、高知市にとってメリットがなく、拙速な判断は避けるべきと指摘しました。

新県民体育館整備計画、多文化共生、産後ケア事業の改善、雇用の改善など、議員団がそれぞれ質問し、市民の声を市政に届けました。

私たち日本共産党高知市議団は、
「市民のくらし最優先」「説明と合意」「現場の声を大切に」
を基本に、これからも市政をしっかりチェックし、改善を提案していきます。

市議会二ュース2025秋号1面

市議会ニュース2025秋号2面

市議会ニュース2025夏号(6月議会報告)

2025年6月議会の内容をまとめた「市議会ニュース 2025夏号」ができました。

今号では、

  • 物価高騰からくらしを守るために、水道基本料金の減免や学校給食費の軽減を求めたこと
  • 消防の広域化問題、プール事故をめぐる教育委員会の対応、市民の安全を守る取り組み
  • 「生理の貧困」対策や不登校支援、学びの多様化学校、南海トラフ地震の「事前復興まちづくり計画」など

詳しい内容は紙面をご覧ください。

みなさんの声を力に、これからも「くらしと命を守る市政」をめざして頑張ります。

市議会二ュース2025夏号1面 PDF

市議会二ュース 2025夏号2面PDF

 

市議会二ュース2025夏号1面   市議会二ュース 2025夏号2面